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なんか退院した
2010 / 08 / 31 ( Tue )
ぶらいあんギプスが取れまして、3週間も固定していた為に膝なんか曲がりゃしません。

Dr「膝が110度まで曲げられたら家で生活可能です、ゆっくりリハビリしましょう。
急ぐと2次的に怪我をしますので・・」


(*´∀`)「分りました・・」





その夜





(メ▼。▼)y
うおぉーりゃあぁぁぁ!!

P2010_0819_172902.jpg
( ゚Д゚)110度達成!!
(▼皿▼メ)「何やってんのよっ!」(恕)



そんな訳で・・

なんか退院した。

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16:46:49 | 未分類 | コメント(0) | page top↑
入院ライフ
2010 / 08 / 20 ( Fri )
外科に入院している患者の多くは
だいぶ体がやれてきた老人かアホ程運動しすぎた学生の比率が高く、
拙者と同じ年頃の人は殆どいない。
どっちにしても内臓は元気なので皆活動的でウロウロ・ガヤガヤして収集がつかない。

そんな中、拙者の病室は何故か老人ばかりの6人部屋で、否応無しに老人の洗礼を受ける。

転院してベット周りのセッティングが終わり一息ついた頃、車椅子の老人が入ってきて言った。

「おい、名無し!どっから来たんじゃ!」(▼O▼メ)
!( ̄- ̄)ゞ「あ、すみません、ぶらいあんです。。E病院から転院してきました・・」


うへぇ(TωT)・・主がいるのかよ・・

( ゚Д゚)「「ほうか! ワシはE病院で6回も手術した事があるぞ!」
それは・・E病院だからでは・・( ̄_ ̄|||)
( ゚Д゚)「娘がE病院で働いてるんじゃ!」
危ねぇ・・言わなくて良かった・・

老人の話は長く尽きない
拙者の怪我からプライベートまですべて洗いざらい自白するまで終わらない・・

これは場所を替え、タバコ部屋等にいってもやはりそこの主がいて
同様の事を繰り返され、新入りがくれば開放されるのである。



老人は語る・・

(;-_-;) 「リハビリに行かにゃいけんのじゃが・・」
バスの時刻表を見ながら考えている。
( ゚Д゚)「「市役所前って何があるんじゃ?」
ヘ(-_-ヘ「市役所がありますよ」
「ほうか・・」(´△`)
・・納得されてしまった・・(TωT)(泣)




老人は語る・・

( ゚Д゚)「「わしゃあ手相が見れるんでぇ!」
「そうですか・・(-_- なんでまた手相を?」
(*`▽´*)「手相が見れるとな、ねえちゃんの手が握れるんよ!ほほっ」

「・・・そうですか(-。-;)、早よ退院して飲みに行かなくちゃですね・・」
( ゚Д゚)「「ほうよ!わしゃ生命線が長いでな、ほれ!」
「わあ・・W(=0=)W 入院生活が長くなりそうですね!」
(メ▼。▼)y「こんなとこで毒吐くんじゃないっ!!」



昼間はこんな感じ。
夜は・・

老人は大変イビキをかく、痰もよく絡むのでとても賑やかである。
また、ご老人はトイレが近い、それが集まって寝ているのだから
そりゃもう一晩中 引っ切り無しである。
新入りでドア側のベットのぶらいあん
あっと言う間に寝不足に・・・


    ヾ(@† ▽ †@)ノ
ピンチは常に束になってやって来る・・・。


20100428ouen01.gif

08:30:00 | 未分類 | コメント(0) | page top↑
ぶらいあん入院
2010 / 08 / 14 ( Sat )
にほんブログ村 フレンチロップの村 エビの村 石垣島

【労災事故発生】

やっちまいまして・・
膝小僧が外れまして、機械で挟んじゃったんだけど
なんか膝専門医が1年に1度見るかどうか位にレアな症例らしいです、
普通割れたり切れたりする所が脱臼で踏み止まるのは稀だとか。

この脱臼って奴が生まれて初めての経験だったのですが、
拙者の生涯でベスト1に輝く痛さでした(大泣)
かつて髄膜炎で背骨に極太注射を打たれた時も
親知らずを抜歯して顎の骨が折れた時も
これよりはマシと思える程の痛さでした・・

客先の事故だったので、偉い人が次から次へと現場確認に来るばかりで
叫ぶ拙者を一向に外に運び出そうとしない・・
(T△T)「お願いです・・早く・・早く病院に・・」(懇願)
やっと外に出してもらったらと思ったら
社有車で病院に運ぼうとされる・・
(T◇T)「お願いです!救急車を呼んで下さいっ!!」(涙)

郊外の工場である為、到着まで20分も掛かる・・
救急隊員にズボンを惜しげもなく鋏で切られ、
見ると膝小僧が45度ずれてます
気を失いそうになりましたが、その時拙者が咄嗟に思ったのは・・
左足で良かった・・

何故なら右足は裾上げテープが剥がれていて
ガムテープ(黄)で補修されていたから・・(汗)

うちのお母さん雑だから・・(ー_ー;)


椅子に座ったまま痛くて動かせられず、担架にも乗せられなかったので
救急車に椅子ごと担ぎ込まれました。

「希望の病院はありますか?」
「K病院へ・・E病院以外なら何処でも・・」

どんな癒着や利害関係があるのか知りませんが
拙者の希望は全く無視され、着いた先はE病院・・・
これが全ての不幸の始まりでした・・。

【激痛】

何故かE病院に運ばれたぶらいあん。
とりあえず脱臼したままレントゲンを撮るとの事。
椅子に座っているだけでも激痛のところ実にアクロバティックな体位を要求される。
ぶらいあん悶絶。
冷や汗、そして絶叫・・
数ショット撮影した後・・

┐(-。-;)┌「どうせこれじゃ担架に乗せられないから麻酔しよう。」
(メ▼。▼)yなぜその処置を最初にしないっ!(怒)


暗いレントゲン室で老齢(妙齢?)の看護師がぶらいあんの左腕に3度4度と針を突き立てる。
( ̄д ̄)「暗くて血管に入らないわ~」
(メ▼。▼)y電気つけろよ!ババァ!!

若い看護師が電気を点けてくれ、右腕に一撃で入れる。
(´Д`)「やっぱりねぇ・・」
(メ▼。▼)yやっぱりじゃねぇっ!(怒)

麻酔が注入される、遠のく意識、
既に事故から3時間、やっと痛みから解放される・・
老看護師が語りかける。

( ゚Д゚)「意識して大きく息吸って!呼吸とまるよ!」
(▼皿▼メ)殺す気かババァ!!(怒)


その後どうなったか知らんが
気付くとMRIに寝かされていて、膝の変形は元に戻されてました。
何も聞かれずにMRIに放り込まれたけど、
もし拙者がペースメーカーとか埋め込まれてる人だったら危険じゃないか?

ギプスを装着されながら老看護師が語る
「入院の用意をしなくちゃね・・」
( ̄□ ̄;)「なぬ?入院?入院するのか?」
今までバリバリ働いていただけに頭が真っ白になる
どーしよう・・・(汗)

そのまま担架で運ばれ部屋を出る
外には嫁や同僚が大勢並んでいた。
気が動転している拙者の最初の一言・・

「ニワトリを頼む・・」

その後同僚達の間で
「何故ニワトリなのか」の物議があったそうだ・・。

担架から車椅子に移され入院棟へ移動する。
車椅子を押す老看護師、部屋を出る際ドアに拙者の左足を強打する。
(▼▼メ)ババァ!!(怒)
( ゚Д゚)「あら、足長いわね・・」
さらにエレベータに乗り込むと、行き過ぎて壁に左足をぶつける。

( ゚Д゚)「兄ちゃん、足長いのよ・・」
(■-■メ)「3度目は切れますから!(泣)」

そしてMRI画像診断の結果を整形外科医から説明されました。
左膝蓋骨脱臼・左脛骨近以部骨折・靭帯損傷
ギプスにて1ヶ月固定・・

「オ~ウ・・・・」
かなりの大怪我・・
労災なんで会社大騒ぎ、客先も大騒ぎ
客先も含め全社員(1万人以上)に即日メール通達。
一夜にして最も有名な人間に早変わり!!
「オ~ウ・・・・」

【不信】

翌日

整形外科医が再度説明にやってきた
(-∇-) なんじゃらほい・・

「MRI画像を放射線科に診断してもらいました」
( ̄ω ̄)「はぁ・・」
「骨折・靭帯損傷はありませんでした^^」
( ゚д゚)「はぁ?!」
「一週間位でギプス外して帰りましょう^^」
( ;゚Д゚)「はぁぁぁっ?!」

待てよっ!何だそれ!
昨日の診断と全然違うじゃねぇか!!
拙者の有名税を返してくれっ!!
大体その放射線科って信用していいのか!?
そんな簡単に整形外科医の診断が覆るのか!?


「大丈夫ですよ、外注なんで、間違った事はありませんから^^」
(;゜0゜)外・・注・・・外注の放射線科の診断?・・・(大汗)

お前にプライドは無いのか??
「とにかく!それじゃ不安過ぎます!!膝の専門医を呼んで下さい!!」


「う~ん、診断の為に呼ぶ事はできないんですよ・・
外出許可を出すのでK病院の外来を受けてきて下さい。」


ふざけてますか??

(▼皿▼メ)「もういいです!K病院に転院させて下さい!!」


「あっちはベットが一杯で受け入れてくれないんですよ・・
そうだ!月曜にK病院の股関節の先生が手術に来てくれるので、画像診断してもらいます!」


空きが無ければしょうがない・・
膝関節の先生じゃないがここの医者よりはマシだ、
とりあえず診断結果を待つ事になりました・・

同僚曰く・・
今更 一週間位で職場に戻れる雰囲気じゃないよ・・・
そうだろうなぁ・・

待ちに待った月曜日
診断結果発表~!!

「左膝蓋骨脱臼・骨折なし・靭帯損傷なし・・ただ・・」
「ただ?」
「出血跡があります、組織が痛んでいるのは間違いないのでギプスは2週間固定しましょう」

出血してたのかよ!初耳だぞ!
調べたら膝蓋骨脱臼は動脈を傷つける恐れがあるから最初に血管造影がセオリーらしい(もちろんやってない)。
壊疽を起こしたら最悪、足を切断の可能性があるからだ。
出血が止まってたから良かったものの、事故から5日もたって気付く事か?!


「私、膝専門じゃないんでよくわからないんですよ・・ハハッ・・」(゜▽゜*)
はぁぁっ!?(▼皿▼メ)
何処に骨折も出血も靭帯損傷も診断できない整形外科医がいるんだよ!!


「とにかく!・・K病院のベットが空き次第、転院をお願いします!」
「はぁ・・分りました、連絡しておきます。。」

その間、E病院でのリハビリが始まった。
筋トレ機械を使ってガッシガッシと上半身を鍛えるというもの・・
何故?・・足は・・?
「マッスルになって帰ってくださいね^^」
それでいいのか?本当か?
拙者、もう考えるのも面倒なんで体を鍛える事に専念する事にしました。
目指せ飛距離300ヤードを合言葉に・・

それにしても腹が減る・・
こんなに動いているのに、まだまだ若いはずなのに、
食事量が拙者の半分位しか背丈がない今にも逝きそうな婆ちゃんと同じ量の食事しか出ない・・
なんか栄養学的におかしくねぇか・・?

事故から8日
意外と早くK病院に転院が決まり、お引越ししました。
良かった良かった(喜)
着くなり看護師さんが拙者のギプスを見て、
(;´∀`)「全然固定されてませんね。」
( ̄Д ̄;)「え・・なんか緩いとは感じてましたが・・」
(;´∀`)「固定用の包帯じゃないですね、こんな柔らかい包帯じゃすぐに緩みますよ・・」
「・・・・」

ぶらいあん、今更こんなじゃ驚きません、巻き直してもらいました。
とりあえずE病院の画像データを持って、早速 膝専門医の診断を受けました(事故から8日目ですが・・)

膝専門医、何も言わずギプスを外しゴミ箱に叩き捨てる・・
どうやら包帯以前の問題だったようです・・


「画像では骨折や靭帯損傷はありませんね」
(*´∀`*)「そうですか・・」
「ちょっと触診しますよ」

ここ痛いですか? いえ。
ここは? 痛くないです。
じゃあここは? (TωT)痛いです(泣)

( ゚д゚)「・・靭帯切れてますね。」
「ええええっ!!!ヽ(゜ロ゜;)ノ
だって画像では損傷無しって言ったじゃないですか!?」


(´・ω・`)「この部分ね、写ってないんですよ・・」
( ;゚Д゚)「は?」
「撮ってない・・」(,,-_-)残念です・・
(lll゜Д゜)「はあぁっ!?」


って事は何か?
E病院では損傷箇所を撮らずにそのデータを放射線科やらK病院の先生に見せてたのか?
損傷無しって言われるはずだよ・・
だって患部を撮ってないんだもの!!
つーか・・・
損傷無しの画像から骨折と靭帯損傷を指摘した整形外科医ってどーよ!!


くらくらしてきました・・
結局MRIを撮り直し、靭帯損傷が確認されました・・。
ただ、千切れていなかったので手術の必要は無し。
その代りギプス固定は3週間に延長・・(泣)

気になっていた事を質問。
( ̄ω ̄;)「あの・・リハビリって必要ですか?上半身を鍛えたりとか・・?」
( ゚д゚) 「そんなもん家でやって下さい、今は安静に!、再脱臼したら手術です。」
「はい・・」(TОT)
なんだったんだ、この一週間は・・(泣)


あのまま・・
ゴネずにE病院に入院していたら・・
1週間で放り出され、あっという間に再脱臼し、手術だったのだろうか・・

もう心が折れました・・
ここはご飯も沢山食べれて、お姉ちゃんも沢山います。
しばらくは若い娘の尻ばっかりみて心のリハビリをしようと思います・・。

ちなみに気になる点がもう一つ・・。

医者が回診にやってきまして・・
突然拙者の親指をへし曲げて聞きました。イテテ・・
「手、つま先まで届く?」
「余裕っす」
「背中で握手できる?」
「手首まで掴めますよ、ホラ。」
「君、関節柔らかいね・・。」
「両足が首の後ろに掛かりますからね。」
( ゚д゚)「君、元々脱臼体質だよ。再脱臼しなきゃいいけど・・」
「えええぇっ!!!」ヽ(゜ロ゜;)ノ


冒頭で話したように、
膝蓋骨脱臼が稀なのは相当関節が柔らかい人じゃないと
割れるか切れるかして、脱臼で踏み止まらないからだそうです・・

ぶらいあん、新事実発覚・・

20100428ouen01.gif

10:31:18 | 未分類 | コメント(2) | page top↑
簡単カーテンレールカバー
2010 / 07 / 21 ( Wed )
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我が家を建てた時、経費節減の為に結構色んな家の付属物を自分で調達+取り付けをした。
カーテンなんかもシェード式のものを自分で取り付けたのだが
このシェードが大変曲者で、紐が絡まる、切れる、カビ生える・・
直し直し使っていたがついに

(▼皿▼メ)「チェンジッ!!(怒)」

と言われ、カーテンを買い直す事になりました(痛いなぁ・・)

で、もうシェード式には懲りたので普通のカーテンにしたのですが、
シェードならカーテンレールが隠れて見えないのですが普通のカーテンだと丸見えで、
安物買いしたレールがお部屋の雰囲気をとってもチープにしてしまいました・・(泣)

( ゚Д゚)「カーテンレールカバー付けてよ!」

(-ω-)「付けてって・・結構高いよぉ・・一個2万ぐらいするし・・。」

(メ▼。▼)y「あんたが作るに決まってんじゃない!!」

(;´Д`)「決まってるんですか・・・」


って事で・・
●ぶらいあん自作のコーナー●

【材料】
檜板 1920mm×100mm 厚さ10mm 1枚
檜棒  130mm×30mm 厚さ15mm 4本
蝶番 4個
インシュロック 4本
ネジとか・・

コンセプトはいかに安価にそれなりに見える物をつくるか、です。
予算2000円位(安!)

窓枠が1800mmくらいなんで1920mmの板なら切る手間も省けてOK
1バイ材が安かったけど厚みがあるのでチープなカーテンレールには重すぎると判断して却下。
カバーをレールに取り付ける為の棒を4本(130mm)用意。
そいつとカバーを蝶番で結合。何故蝶番を使うかって?
カバーが可動式で上に跳ね上げられるようにしないとカーテンの取り外しがやり難そうだからです。
カバーの取り付け自体はレールを壁に取り付けるステー4箇所にインシュロックで固定(そんなんでいいのか?)
なので棒の取り付け位置はレールのステー位置に合わせます。

こんなんが出来ました(うわっ簡単・・)
P2010_0720_194100.jpg

下から見るとこう(うわっ簡単すぎる・・)
P2010_0720_194125.jpg

で、完成形
P2010_0720_194323.jpg
意外と素晴らしいのでは・・・
これでチープ加減が払拭?されました。

嫁満足 (*´∀`*)

簡単なんで皆さんも作ってみてはいかがでしょうか^^

20100428ouen01.gif
12:00:00 | 未分類 | コメント(0) | page top↑
お守り
2010 / 01 / 13 ( Wed )
初詣
今年も大三島の大山祇神社へ行って参りました。
去年お世話になったお守りのお炊き上げをお願いし、
今年も新しいお守りを買いました。

おかげさまで去年は家族全員無事に過ごせました、ありがとうございます。
今年も宜しくお願い申し上げます。

ふと、ぶら嫁が買ってきたお守りを見てある事を思い出した・・。

匂袋って御存知でしょうか?
中にお香が入っていて良い香りのするお守りです。
去年もこれを買い、拙者の通勤用リュックにぶら下げておりました。

ある日
ぶら下げていたはずの匂袋が無くなっているのに気付きまして・・

(ー.ー")「あれ?お守り無くなったな、落としたかなー・・。」

(’-’*)「きっとお守りが身代わりになって災いから守ってくれたのよ。」

(´ー`)「そうか・・そうだな・・ありがとうお守りさん。」



数日後
災いは出張先で起こりました。
遥々新幹線を乗り継ぎ熊本までエイサホイサと移動をし、
出張先でリュックからパソコンを取り出すと・・

\(◎o◎)/「わぁお!なんじゃこりゃー!!」

拙者の会社パソコンがタバコをほぐしたようなゴミまみれ
キーの隙間までびっちり入り込んでいる!!
パソコンクラッシュ!?
( ̄ロ ̄lll)「俺か!俺のせいか!?タバコの葉っぱにしては一箱分はあるぞ!?」

こりゃあタバコ一箱が長距離移動で粉砕したに違いない・・
会社PCを壊してもクビにはならないが、会社を辞めたくなる程怒られるらしい・・。
泣きながらパソコンを分解掃除し、リュックを逆さまにしてゴミを全部だす。



ポトリと何かが落ちた・・



匂袋だ・・
口がぱっくりと開いてお香を全放出している・・・

(メ▼。▼)y
「お、お前が災いになってどうするっ!(怒)」


懲りずに今年も買いました、匂袋。

神様・・
今年は罰を与えないで下さい・・・。
16:11:44 | 未分類 | コメント(0) | page top↑
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